読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

やりやすいことから少しずつ

好きだと言えないくせして子供みたいに死ぬほど言ってもらいたがってる

アメトーーク「岡村靖幸だいすき芸人」

岡村靖幸

妄想放送


もう何年も前からアメトーーク岡村ちゃんを取り上げてほしいと願っています。特定のマンガやミュージシャンが取り上げられるのだから、岡村ちゃんだって取り上げられたっていいだろ!と思うのです。世間的な知名度はそんなにありませんが、取り上げるトピックはいくつもある。これはテレビ的だ!
しかし全然取り上げてくれないので、自分でやることにしました。


タイトルは「岡村靖幸だいすき芸人」。本当は「岡村ちゃん」でやりたかったのですが、「岡村ちゃん」の知名度を考えてフルネームで。
ひな壇芸人は何人か考えたのですが、人数が多すぎるとセリフの割り振りが大変になるので、今回は水道橋博士やついいちろうマキタスポーツカンニング竹山の4人に絞りました。実際に放送するときはベボベのこいちゃんとかオカモトズのレイジ君とか、しゃべれるミュージシャンと女性芸人・女性芸能人を入れて、音楽的な話と女性目線での意見を交えてほしいです。


それではスタート。


(オープニング)
蛍原「さあ、今回のアメトーークは『岡村靖幸だいすき芸人』です!」
(会場拍手)
蛍原「宮迫さん、岡村靖幸って知ってます?」
宮迫「名前は聞いたことあるし、カラオケで誰かが歌っているのを聞いたことはある。でもそれくらいやわ」
蛍原「ぼくもですわ。それでは、岡村靖幸のことがだいすきでたまらない芸人さんに登場していただきましょう!」
(スタジオBGM「だいすき」)
水道橋博士やついいちろうカンニング竹山マキタスポーツおのののか登場
それぞれピーチマークなどのTシャツで登場。
宮迫「このマーク何なん?」
やつい「ピーチマークですよ。岡村さんのロゴというか、アイコンです」
マキタ「よく見てください宮迫さん。『岡村』の文字をこんなかわいくデザインしてるんですよ」
(会場驚く)
宮迫「うわ、ほんまや」


蛍原「ののかちゃんは岡村さんていうのは知っているの?」
おの「いや、ナイナイの岡村さんしか知らないです。でも、すごい人だ!っていう話は聞いたことがあります」
宮迫「そうやねんな。みんな『すごいすごい』って言うけど、何がすごいのか俺らは分からんねん」
博士「宮迫、これからじっくり解説しますよ。この1時間で宮迫もベイベになりますよ」
宮迫「ベイベって何?」
やつい「岡村ちゃんのファンのことをベイベっていうんですよ」
宮迫「ええー、俺46歳やのに、ベイベになるん?」
博士「年齢は関係ないんです。岡村ちゃんを前にしたらみんなベイベなんです」
宮迫「こんなオカッパも?(蛍原を指さす)」
博士「ベイベです」
宮迫「あんなオジサンも?(竹山を指さす)」
竹山「ベイベです」
宮迫「あんなハゲ散らかしているのに?(マキタスポーツを指さす)」
マキタ「ベイベです。ハゲは関係ないだろ!」


ナレーション岡村ちゃんとは」
博士「そもそも岡村ちゃん岡村靖幸とはどんな人なのかを説明します」
(フリップをめくる)
岡村靖幸とは『天才で変態でピュアである』」
宮迫「どういうこと?これだけ聞くと全然ベイベになられへんわ」
博士「大丈夫です。惚れますから」
宮迫「ほんま~?」


博士「岡村靖幸は1965年8月14日生まれで、現在50歳」
おの「見えなーい。若ーい」
宮迫「ちょっと待って。岡村ちゃん、50なの?50歳の先輩に向かって俺ら岡村ちゃんなんて言うてええの?」
博士「いいんです。ベイベはみんな岡村ちゃんなんです」
蛍原「ベイベはファンのことね」
博士「肩書きは『シンガーソングライターダンサー』です」
宮迫「シンガーソングライターは分かるわ。ダンサーって何?」
博士「岡村ちゃんは、踊るんです。あとで詳しく説明しますが、このデンスも岡村ちゃんの魅力の一つなんです」
宮迫「デンス?」
博士「岡村ちゃんダンスは、デンスなんです」
竹山「最近はこれに加えてインタビュアーの肩書きもあります」
やつい「雑誌で対談やインタビューしてるんですよ」
TVブロス・GINZAの映像)
マキタ「最近は映画のパンフなんかにもコメントを寄せてます」
博士「シンガーソングライターダンサーインタビュアーコメンテーターなんです」
宮迫「長っ!」


博士「芸能界にもファンが多いんです。例えばこちら」
(きゃりーさんとのインスタ・Twitter
宮迫「うわ、めっちゃ仲ええやん」
博士「ミュージシャンでもファンが多いんですよ」
ミスチル桜井さんの月刊カドカワ岡村靖幸Part2になりたい」の部分)
マキタ「フェスなんかだとみんな舞台袖とか客席で岡村ちゃんのライブを見るんですよ」
(ミュージシャンとのインスタをいくつか映す)
宮迫「ちょっと待って。岡村ちゃん、相手が男か女かで表情全然違うやん」
やつい「バレました?そうなんです。岡村ちゃんは基本クールなんですが、女の子がいるとつい笑顔になっちゃうんですよね」
竹山「そこがかわいいんだよね」
宮迫「オッサン同士で何言うとんねん」


ナレーション岡村ちゃん年表」
博士「岡村ちゃんの活躍の歴史を紹介します」
博士「まず、19歳でプロの作曲家デビュー。鈴木雅之さんとか吉川晃司さんとかに曲を提供しています」

宮迫「19歳で作曲家なの?高校出たてやん」
やつい「宮迫さん、天才なんですよ」
マキタ「渡辺美里さんにたくさん曲を提供しているんですよ」
(「Lovin’ You」「虹をみたかい」などが流れる)
宮迫「これ知ってる!これ、岡村ちゃんの曲なんか」
博士「そう、最初は人前で歌う歌手じゃなかったんです。じゃあ、どうやって歌手になったかというと」
(めくる)
「レコーディングスタジオで踊っているところをディレクターに見られて、『君、いいね。デビューしない?』と言われた」
(会場「えー!」)
宮迫「そんなことあるー?踊ってたらデビューできんの?」
やつい「宮迫さん、天才なんですよ」
マキタ「(やついに)ちょっとやってみせてよ」
やつい「(岡村ちゃんダンスをする)」
マキタ「君、いいねえ。デビューしないか?」
宮迫「ほんまかー?」
竹山「宮迫さん、本当なんです」


博士「で、1986年12月1日「Out of Blue」でデビューします」
(写真)
蛍原「細っ!若いなー」
博士「その後アルバムを毎年出して、1990年に『家庭教師』というアルバムを出します。このアルバムは、雑誌『レコードコレクターズ』の『90年代ベストアルバム』で第5位に選ばれています」
宮迫「ヒッキーとかよりも上やんか」
博士「このとき25歳ですからね」
宮迫「俺の25なんて天素辞めて東京来て何にも仕事ないときやわ」
やつい「僕なんか毎日スベリ倒している頃ですよ」
竹山「俺は借金が450万あった頃ですね」
おの「私、来年です」
博士「じゃあ、来年アルバム発売ですね」
宮迫「どういうことやねん」
博士「ちなみにこの頃の岡村ちゃんの写真がこちら」
(写真いくつか出る)
おの「カッコいいんですけど、ちょっとナルシストな感じがしますね」
博士「そうなんです。この頃は、ナルシストな王子様キャラです。これが、この後どんどん変わっていきますから」


博士「ここまで、毎年アルバムを出していた岡村ちゃんですが、ここから急に活動が停滞します」
蛍原「何があったん?」
やつい「歌詞が書けなくなっちゃったんですよ」
マキタ「岡村ちゃんは女の子が大好きなんですが、この頃コギャルとかブルセラとかヘアヌードとか熟女ヌードとかがあったじゃないですか。岡村ちゃんの大好きな女の子像から外れちゃって、どうしたらいいか分からなくなったんですよね。これはあくまで僕の想像ですけど」
やつい「そういう曲があるんですよ」
(「チャームポイント」が流れる)
蛍原「ほんまや。混乱してはるな」


博士「『家庭教師』から次の『禁じられた生きがい』まで5年、その次の『Me-imi』まで9年、今年出たアルバムまで11年半かかっています」
宮迫「混乱しすぎやろ」
マキタ「いろいろあったんですよ」
(テロップで「覚せい剤で逮捕」の情報)
博士「ちなみに『Me-imi』の頃の岡村ちゃんがこちらになります」
(ジャージ時代の写真)
(会場どよめく)
宮迫「えー、全然違うやん。デビューの頃あんなに細かったのに。葉加瀬太郎やん」
博士「その後、一瞬痩せます」
(「はっきりもっと勇敢になって」のジャケ)
宮迫「全然違うやん!でもこれはカッコええな」


博士「そして2011年、セルフカバーアルバム『エチケット』で復活します」
(「エチケット」のジャケ)
宮迫「ああ、これで今の形態になるんやね」
蛍原「スーツにメガネっていうのもここから?」
やつい「そうなんです。このスタイリング、バッチリじゃないですか?スーツ萌えするでしょ」
おの「しますします。ナイスミドルでカッコいいですね」


博士「岡村ちゃんのホームページの映像があるんですが、ちょっと見ていただきましょう」
(「ぶーしゃかLOOP」流れる)
蛍原「え、これずっと繰り返しなの?」
宮迫「これはカッコええな」
やつい「これ、中高生に大人気で、動画がいくつも作られているんですよ」
(動画いくつか流れる)
おの「あー、これ私見たことある。岡村さんの曲だったんですね」
やつい「これなんか再生回数○万回ですよ」
宮迫「すげー!でも若い子がどうやって岡村ちゃん知るんかな」
竹山「今はYoutubeとかでいろいろ見れますからね」
マキタ「時代によって全然違うから動画見ながらあれ?この岡村ちゃんとこの岡村ちゃん一緒?とかね」
やつい「もうね、この『ぶーしゃかLOOP』は元ネタ知らない子もいると思うんですよ。岡村ちゃん関係なく、この曲がカッコいいということですよ」
(会場「へえー」)


博士「そしてようやく、今年の1月に11年半ぶりのNEWアルバム『幸福』が発売になりました。11年半ぶりにも関わらず、オリコン第3位!」
(会場拍手)
宮迫「やっぱすごいんやな。待っている人がいるんやな」
蛍原「ベイベがね」


ナレーション岡村ちゃんのここがすごい!」
マキタ「ここまで散々すごいすごいと言ってきましたが、キモカッコイイ部分だけでしょ。ここからは、音楽面から何がすごいのか解説します」
①歌い回し
(「ステップUP↑」の2番Aメロが流れる)

ステップUP↑ 岡村靖幸
マキタ「何て言っているか分かりました?」
蛍原「こんばんはとか何とか…」
マキタ「正解はこちら」
(字幕付きでもう一度)
宮迫「何なん、この歌詞!柔軟剤て」
マキタ「ちなみにこの曲、サビではこうなります」
(サビ全部「倫社と現国学びたい」まで)
宮迫「倫社と現国学びたいって。こんな歌詞見たことない」
マキタ「これは、そもそも日本語ってロックのリズムに乗せにくいんですよ。それをはっぴいえんどとかサザンの桑田さんとか佐野元春さんとかが工夫して今に至るわけです」
マキタ「で、岡村さんはファンクという音楽をやっていて、これは英語だって意味なんかない、ノリとシャウトが命みたいな音楽なわけです。ジェイムス・ブラウンとかのああいうやつです」

(「ゲロッパ」流れる)
マキタ「このファンクに日本語を乗せるというのは、ヘイ!とかヤー!とかはできても、日本語の文章としてメロディに乗せるのは無理なんです。それを、岡村さんは今までのポップスにはない言葉遣いと歌い方で形にしたんです。言うならば、日本語の意味とリズムを一体化させることに成功した人なんです」
マキタ「あとね、岡村さんといえば『和製プリンス』なんて言われることも多いんですけど、確かに初期の頃は曲もステージパフォーマンスもプリンスに似ているのですが、途中から独自の『岡村サウンド』としかいいようのないスタンスが出来上がっていきます。これは、本人が『プリンスとビートルズ松田聖子の三角形の真ん中にいるのが自分』と言っていて、そういうポップスの要素もあるから、日本でもヒットしたんだと思うんです」


②歌詞
マキタ「今言ったように岡村さんは歌詞がすごいんですけど、ここでは青春部門とエロス部門でいくつか歌詞を紹介します。まずは青春部門。青春と、ピュアな恋愛ですね」
(「あのロン」「だいすき」「友人のふり」)

岡村靖幸 あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう

岡村靖幸「だいすき from エチケット」

岡村靖幸-「友人のふり」
宮迫「確かにそやな。青春してるわ」
おの「ステキですね」
マキタ「続いてエロス部門」
(「いじわる」「聖書」「ビスケットLOVE」「家庭教師」)

岡村靖幸 eZ-WARU

「聖書(バイブル)」 岡村靖幸 高音質 【PV】

ビスケットLove

岡村靖幸 家庭教師 どうなっちゃてんだよ
宮迫「これはあかんわ。思いっきりセックス言うてるやん!」
おの「これはテレビで流していいんですか?」
やつい「この振り幅が、岡村ちゃんなんですよ!」
蛍原「確かにこの歌詞はすごいなー」


③全パート演奏
マキタ「CDの歌詞カードにはどの楽器を誰が演奏したかって書いてありますよね」
蛍原「ギター誰々、ベース誰々ってやつね」
マキタ「岡村さんのCDはこちら」
(「全てのプロデュース、アレンジ、作詞、作曲、演奏は岡村靖幸によるものです」の表記)
(会場ざわつく)
マキタ「リズムマシンの打ち込みからギター、ベース、ピアノ、何でもできるんです」
(ライブでの各楽器演奏の映像が流れる)
おの「カッコいい」
宮迫「めちゃめちゃすごいやん」
マキタ「宮迫さん、めちゃめちゃすごいんですよ」


④デンス
マキタ「先ほど博士も言いましたが、岡村さんはデンスがすごいんです」
(ライブの映像流れる)
博士「3時間踊りっぱなしですからね。なのにライブ終わりに楽屋にあいさつに行くとケロッとしてるんです。『ひと汗かきましたが何か』くらいの感じで、見てる我々の方がやられちゃってる。で、岡村ちゃんのデンスは、全て自己流なんです。だから、ダンスのプロからすれば変かもしれないんですが、岡村靖幸のデンスとしてはこれが正解なんです」
やつい「岡村さんのデンスは、この音のグルーヴを僕らに見せてくれているんです。この音の具現化が岡村さんなんです」
蛍原「熱は伝わるけど、何言うてんの?」


⑤ライブパフォーマンス
マキタ「昔のライブ映像ですが、こういうことをしていました」
(シャワー、ベッド、家庭教師の寸劇)
宮迫「アホちゃうか」
やつい「宮迫さん、ベイベはこれを『カッコいい!』と受け入れているんですよ」
宮迫「ホンマに?」
マキタ「ファンの間ではよく『岡村ちゃんのライブに行くと妊娠する、生理が始まる』と言われています」
おの「確かに、分かる気がします。キュンキュンしちゃう」
宮迫「俺たちオッサンはどうなんの?」
やつい「恋するんです」


⑥MCは一切しないが即興の弾き語りが素晴らしい
蛍原「え、それはライブ中に『愛してる』とか言うの?」
マキタ「蛍原さん、いいこと言いました。岡村ちゃんは、ライブ中一切MCをしません!」
蛍原「えー、そんなライブあんの?」
マキタ「あるんです」
宮迫「『次の曲は何とかでーす』とかはどうすんの」
竹山「バンドメンバーがしゃべります」
蛍原「岡村ちゃんは何してんの」
やつい「後ろで座って休んでます」
宮迫「ステージ上で?立ってしゃべりや」
マキタ「それでも、アンコールで弾き語りをやってくれるんですよ。それも即興の。その土地のことを入れ込んだ即興ソングで、これがMC代わりです」
(弾き語りの映像)
蛍原「これ、即興なん?」
宮迫「すげーな」


ナレーション「ベイベあるある」
竹山「我々ベイベは、日常生活でもつい岡村ちゃんが登場してくるんです」
博士「歌詞が特徴的だからね」


「マンションのことをメンションと言ってしまう」
竹山「さっきのデンスと同じですね。これは、岡村ちゃんは『どぉなっちゃってんだよ』とか『イケナイコトカイ』という曲の中で、マンションのことをメンションと歌っているのです。
(曲流れる)
宮迫「ほんまや」
竹山「なので、我々もメンションとつい言っちゃうと」
宮迫「うちのメンション来る?とか言うの?」
竹山「言います言います」
蛍原「会話が頭に入ってこんわ」


「ピーチに反応してしまう」
竹山「岡村ちゃんといえばピーチですから。ピーチを見つければ『あ、岡村ちゃん』と思うわけです」
宮迫「もう病気やん」
博士「これは、我々ベイベは岡村不在の時期が長かったわけです。なので、いつでも岡村ちゃんを探してしまうわけです」
やつい「こんなとこにいるはずもないのにね」
蛍原「山崎まさよしになってるやないか」


「歌詞をもじって言葉を発してしまう」
竹山「これは例えば『一生懸命ってステキそうじゃん』とか『ベランダ立って胸を張れ』とか言っちゃうわけですよ」
蛍原「そんなこといつ言うん?」
竹山「一生懸命ってステキだなーと思ったときですよ」
蛍原「いつやねん、それ」


蛍原「さ、今日はこの辺でお開きです。どうですか宮迫さん、少しは興味わきましたか?」
宮迫「何かすげーってことは分かった。CD聴いてみるわ」
おの「カッコいいって思いました。はまったらヤバそう」
博士「お客さんも興味わいた?」
(会場拍手)
蛍原「それでは最後はこの曲でお別れです」
(「ぶーしゃかLOOP」流れる)
お客さんとコール&レスポンスを延々と続ける。リピートなのでいつまでも終わらない。
蛍原「きりないやないか!もう終わり終わり!」
止めようとする蛍原。しかし終わらない。ぶー!ぶーしゃからかぶー!
蛍原「(諦めてカメラに向かって)さようならー」


以上です。お付き合いいただき、ありがとうございました。やること決めて、プレゼンさせたら雨上がりの二人が勝手にツッコんでくれたので、自動書記のように書けました。
何とか加地さんまで届け!



幸福

幸福

家庭教師

家庭教師

エチケット(パープルジャケット)

エチケット(パープルジャケット)

靖幸

靖幸

早熟

早熟

エチケット(ピンクジャケット)

エチケット(ピンクジャケット)

DATE

DATE

Me-imi(初回)(DVD付)

Me-imi(初回)(DVD付)

yellow

yellow

禁じられた生きがい

禁じられた生きがい